2015年12月30日

2015(平成27)年 年間観察種

かたぎの生活に戻って1年が経過。
普通の人がどのくらいの鳥を見ているのか、まとめてみました。

ハイタカ・オオタカについては「かたぎ」らしくないし、
ツクシガモなんてのは、ガンカモ・カウントで「つい、見てしまった」感じですが、
まぁ普通の生活の範囲で、普通に観察できる野鳥に囲まれていたようで、
私なりに幸せな一年間だったように思います。。


【場 所】 生活の範囲 +本庄水源地・海田湾
【年月日】 2015年1月1日〜12月31日
【観察者】 KOMOTO 
【観察種】
    1、キジ        23、チュウサギ    45、シジュウカラ
    2、ツクシガモ     24、コサギ      46、ヒバリ
    3、オシドリ      25、バン       47、ツバメ
    4、オカヨシガモ    26、オオバン     48、コシアカツバメ
    5、ヨシガモ      27、ホトトギス    49、ヒヨドリ
    6、ヒドリガモ     28、チュウシャクシギ 50、ウグイス
    7、マガモ       29、ユリカモメ    51、エナガ
    8、カルガモ      30、ウミネコ     52、メジロ
    9、ハシビロガモ    31、カモメ      53、ムクドリ
   10、オナガガモ     32、セグロカモメ   54、シロハラ
   11、コガモ       33、ミサゴ      55、ツグミ
   12、ホシハジロ     34、トビ       56、ジョウビタキ
   13、キンクロハジロ   35、ハイタカ     57、イソヒヨドリ
   14、スズガモ      36、オオタカ     58、スズメ
   15、ミコアイサ     37、ノスリ      59、キセキレイ
   16、カイツブリ     38、カワセミ     60、ハクセキレイ
   17、カンムリカイツブリ 39、コゲラ      61、セグロセキレイ
   18、キジバト      40、ハヤブサ     62、カワラヒワ
   19、カワウ       41、モズ       63、ホオジロ
   20、ゴイサギ      42、ハシボソガラス  64、アオジ
   21、アオサギ      43、ハシブトガラス
   22、ダイサギ      44、ヤマガラ
posted by k at 09:49| 広島 | Comment(0) | 観察記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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